実物大3D建物プレゼンを開始 大東建託

屋内での視聴イメージ
大東建託は12月から、全国の建築事業部17カ所でマイクロソフト社製のゴーグル型ヘッドマウントディスプレイ「ホロレンズ」を配備する。実物大の3D建物を用いたプレゼンテーションで利用を開始。現地や屋内(30分の1スケールに縮小)でも立体的に確認できるため、現地見学会などの際に土地オーナーとプランイメージを共有化しやすくする。

屋内での視聴イメージ
大東建託は12月から、全国の建築事業部17カ所でマイクロソフト社製のゴーグル型ヘッドマウントディスプレイ「ホロレンズ」を配備する。実物大の3D建物を用いたプレゼンテーションで利用を開始。現地や屋内(30分の1スケールに縮小)でも立体的に確認できるため、現地見学会などの際に土地オーナーとプランイメージを共有化しやすくする。