丸の内仲りの彫刻新作展示をスタート 三菱地所
三菱地所は11月11日から、東京・丸の内仲通りに彫刻を展示する「ストリートギャラリー」の新作展示を始める。
「ストリートギャラリー」は1972年から彫刻の森美術館の協力で実施しているもので、展示作品を毎年1回新作に切り替えている。33回目を迎えた今年は「都市と人との繁栄」をテーマに、古代兵士から神話や女神を題材にした作品など11点を展示する。
三菱地所は11月11日から、東京・丸の内仲通りに彫刻を展示する「ストリートギャラリー」の新作展示を始める。
「ストリートギャラリー」は1972年から彫刻の森美術館の協力で実施しているもので、展示作品を毎年1回新作に切り替えている。33回目を迎えた今年は「都市と人との繁栄」をテーマに、古代兵士から神話や女神を題材にした作品など11点を展示する。