緑地資産活用でコンサルサービスを開始 インターリスク総研など
インターリスク総研と住友林業緑化、鹿島建設、国際航業は4月から、企業の緑地資産活用を促すエコアセット・コンサルティングサービスを始める。
エコアセット・コンサルサービスは、企業が保有する緑地や森林のマネジメントシステム構築を支援し、維持管理手法やコスト見直し、新活用方法を提案するもの。
緑地管理診断と強み強化・弱み改善を提案する「みどりの診断カルテ」や「緑地マネジメントシステムおよび活用プログラムの構築支援」で、企業が保有する緑地・森林の効果的な活用を実現し、企業の社会的価値向上を図る。



