高級分譲マンションの新ブランド「ヴィー・クオレ」を本格展開 宝不動産
中部圏でトップクラスのマンション供給量を誇るディベロッパー、宝不動産(名古屋市熱田区、長崎守利社長)はこのほど、新ブランド「ヴィー・クオレ」シリーズの第1弾、「ヴィー・クオレ弥富ヶ丘」を名古屋市瑞穂区で分譲すると発表。同ブランドを軸に、高級分譲マンション事業に本格的に乗り出す。
名称の「ヴィー」はフランス語で“生活”を意味し、「クオレ」はイタリア語で“こころ”を意味する。
第1弾物件である「ヴィー・クオレ弥富ヶ丘」は、名古屋市瑞穂区弥富ヶ丘のいわゆる“高級住宅地”に建設される。RC造の地上5階建て(建基法上地上4階地下1階)で住戸数は20戸。20戸ながら11タイプの間取りを用意しバリエーションを増やした。
専有面積は82.95平米から148.04平米。坪単価は約170万円。緑の多い周辺環境に調和するよう外壁には緑色を取り入れた。
問い合わせは、フリーダイアル0120(45)8103。





