財形住宅融資の金利を0.05%引き下げ 住宅金融公庫2004年10月2日 00:00XでシェアFacebookでシェアLINEでシェアはてなブックマークに追加 住宅金融公庫は6月24日、財形住宅融資の新規融資金利を引き下げることを発表した。 新築住宅、リ・ユース住宅、住宅改良が対象で、新金利は1.15%(現行1.23%)に改定する。7月1日借入申し込み受理分から適用する。最新記事森トラスト 熊本地震で義援金1000万円8/12(水)16:00総合鎌倉・湘南深沢で近隣型商業施設を竣工 三菱商事都市と長谷工コーポ8/12(水)16:00マンション・開発・経営