性能表示制度の実施状況、増加傾向続く 国交省
国土交通省は3月24日、住宅性能表示制度の実施状況を発表した。
それによると、1月・新築住宅の設計住宅性能評価戸数は、受付が6520戸(前年同月比13.1%増)、交付が7217戸で(同52.4%増加)だった。建設住宅性能評価は、受付が6209戸(同63.4%増)、交付が4061戸(同90.3%増)だった。
また、昨年12月から実施されている既存住宅の建設住宅性能評価戸数は、受付が1戸で、交付はなかった。
国土交通省は3月24日、住宅性能表示制度の実施状況を発表した。
それによると、1月・新築住宅の設計住宅性能評価戸数は、受付が6520戸(前年同月比13.1%増)、交付が7217戸で(同52.4%増加)だった。建設住宅性能評価は、受付が6209戸(同63.4%増)、交付が4061戸(同90.3%増)だった。
また、昨年12月から実施されている既存住宅の建設住宅性能評価戸数は、受付が1戸で、交付はなかった。