神奈川県住宅供給公社 夏休み企画開催
住宅新報 2018年8月21日 号 6面

親しみやすい絵本を選び、読み聞かせした
神奈川県住宅供給公社はこのほど、4月にリノベーションしてオープンした同公社ビル内の交流スペース『Kosha33』を使い、神奈川新聞社と共催で、夏休みイベントとして絵本の読み聞かせやワークショップを開催した。
親しみやすい絵本が持つ雰囲気を声で演出しながら子供たちに聞かせた(写真)。ワークショップでは絵本作家を招き、大人まで楽しめる読み聞かせクイズや、歌などを披露した。













