日本住宅協会 住宅功労者が決定 09年度は26人を表彰
住宅新報 2010年5月25日 号 5面
日本住宅協会はこのほど、長年、住宅の供給経営事業、建設事業または住宅部門の公益団体などに従事し、顕著な功績のあった平成21年度住宅関係功労者26人を決定した。
5月25日には、功労者の表彰式をホテル・ルポール麹町で(東京都千代田区)行う。功労者の氏名・主な経歴は次の通り(敬称略、カッコ内は年齢と現住所)。
有井健治(71・徳島市)元徳島県土木部参事▽石綿賢(67・世田谷区)元都市基盤整備公団東京支社副支社長▽岩下憲夫(67・杉並区)元都市基盤整備公団千葉地域支社長▽岩下学(73・玉名市)元岩下建設株式会社社長・会長▽宇治原邦浩(67・西宮市)元住宅・都市整備公団関西支社副支社長▽大谷武志(68・白山市)元石川県土木部営繕課長▽海沼昭(69・長野市)元長野県住宅供給公社管理部長▽加藤晋(67・八千代市)元住宅金融公庫理事▽川本康正(65・広島市)元広島市都市計画局建築部長





