埼玉・南栗橋駅エリアで次世代街づくり 東武鉄道、トヨタホームが172戸供給
埼玉県久喜市、東武鉄道、トヨタホーム、イオンリテール、早稲田大学大学院環境・エネルギー研究科小野田弘士研究室は11月10日、久喜市の南栗橋駅エリアで次世代の街づくり推進プロジェクト「ブリッジライフプラットホーム構想」で協定を結んだ。総開発面積は約16.7ヘクタール。街区は戸建て、商業施設などで構成。東武鉄道とトヨタホームが戸建て172戸を供給し、22年5月の街開きを目指す。
埼玉県久喜市、東武鉄道、トヨタホーム、イオンリテール、早稲田大学大学院環境・エネルギー研究科小野田弘士研究室は11月10日、久喜市の南栗橋駅エリアで次世代の街づくり推進プロジェクト「ブリッジライフプラットホーム構想」で協定を結んだ。総開発面積は約16.7ヘクタール。街区は戸建て、商業施設などで構成。東武鉄道とトヨタホームが戸建て172戸を供給し、22年5月の街開きを目指す。