ミサワ、『バウハウスの色とかたち』展を開催
ミサワホームは4月20日から8月28日まで、東京・杉並区高井戸の同社ギャラリーにおいて『バウハウスの色とかたち』展を開催する。
バウハウスは20世紀初頭にドイツで設立され、デザイン、建築、造形教育において世界的に大きな影響を与えた造形学校。直線や円、三角、四角など幾何学形態を用いたシンプルなデザインと、白と黒、赤・黄・青の原色を多用した大胆な色使いに特徴がある。今回の展示会では、こうしたバウハウスらしいデザインを形作った「色」と「かたち」をテーマに、基礎教育課程での学生の習作や様々な工房活動での作品を紹介する。










