日本人住民は14年連続減、外国人住民は最多299万人に 総務省が発表

総務省によると、23年1月1日現在の住民基本台帳に基づく人口は、総計が1億2541万6877人で、前年から51万1025人の減少となった(前年比0.41%減)。このうち、日本人住民の人口は1億2242万3038人で、前年から80万523人減少(同0.65%減)した一方で、外国人住民の人口は299万3839人で、前年から28万9498人の増加(同10.7%増)となった。
















