NTT都市開発、私募ファンド「NU−7」の運用開始
NTT都市開発は3月18日、不動産私募ファンド「NU−7ファンド」を組成し、運用を始めた。運用資産は、国際空港化が進む東京・羽田エリアに近接した東品川に立地し、2010年1月に完成したばかりの最新スペックを持つ賃貸オフィスビル「グラスキューブ品川」(品川区東品川4丁目、地上13階・地下1階建て)。
運用期間は約5年。同社では、「安定運用型のファンドを目指す」としている。
NTT都市開発は3月18日、不動産私募ファンド「NU−7ファンド」を組成し、運用を始めた。運用資産は、国際空港化が進む東京・羽田エリアに近接した東品川に立地し、2010年1月に完成したばかりの最新スペックを持つ賃貸オフィスビル「グラスキューブ品川」(品川区東品川4丁目、地上13階・地下1階建て)。
運用期間は約5年。同社では、「安定運用型のファンドを目指す」としている。