宅建・初任従業者研修を5月12、13日に都内で開催、不動産近代化センター
不動産流通近代化センターは5月12日、13日の両日、「宅地建物取引業・初任従業者教育研修」を東京・水道橋で開催する。初任者をはじめ中堅従業者の実務の復習にもなるように、即戦力講座としてリニューアル開催する。
カリキュラム内容は、12日が「必須社会人教育・コミュニケーション力」「道路のすべて」。13日が「デジタル化に対応した広告PR戦術」「物件の特定」など。
受講料は1人1万5000円(税込み、教材含む)。両日とも午前9時40分から午後5時ごろまで。会場は(財)全水道会館(4階大会議室、東京都文京区本郷1の4の1)。交通は「JR水道橋」駅より徒歩2分。
( http://www.kindaika.jp/ )










