「08年 HOME’S住まいの10大ニュース」1位は「リーマン・ブラザーズ破綻」
住宅・不動産情報ポータルサイト「HOME'S」を運営するネクストこのほど、「08年の住まい関連における10大ニュース」を発表した。
( http://homesclub.next-group.jp/research/research/2008/20081215.php )
それによると、1位は「リーマン・ブラザーズ破綻」(61.3%)となった。2位以降は「都市部を襲うゲリラ豪雨」(38.5%)、「Googleストリートビュー」(38.0%)、「副都心線が開業、池袋・新宿・渋谷が直結」(34.7%)、「AIGショック」(30.5%)となた。
同調査は、住み替え、住まい購入に興味、関心を持つ首都圏在住の20歳代から50歳代の男女を対象に、12月3日から12月5日に調査を実施。有効回答数は2,748人。











