都内最大の民間複合再開発に誕生する邸宅街区、第1期販売登録受付開始 東急不動産ほか
東京急行電鉄と東急不動産は11月21日(金)から11月29日(土)の間、東京・世田谷区に開発中の「二子玉川ライズ タワー&レジデンス」( http://www.rise.sc/ 、地下1階、地上42階・28階・塔屋2階・地上6階他、総戸数1,033戸(権利者等住戸134戸含む)、他店舗棟)の第1期販売登録の受付を開始する。
「二子玉川ライズ タワー&レジデンス」は、東急田園都市線・東急大井町線「二子玉川」駅徒歩6分に立地し、渋谷や自由が丘へは約10分でアクセスでき、大手町や品川などへも30分圏内と通勤にも便利な場所にある。
民間再開発としては、総開発面積が都心最大の約11.2ヘクタールで、駅からつながる約6.3ヘクタールの広大な都市計画公園予定地へと続く街のなかに商業施設と住宅街区等をレイアウトし、水と緑のうるおい豊かな環境と共生した光あふれた街づくりを進めており、都市から自然へと景観の変化と快適さを求めた環境を提供する。
ランドスケープおよび建物外装デザイン監修として、世界のライフデザインをリードするコンラン&パートナーズを招聘し、都心さえあこがれる街として「自然/都市」の融合をテーマに、人が心地よく暮らしていくための豊かな自然環境と洗練された都市生活が共存する街づくりを目指す。
設備・仕様面では、24時間有人管理体制の防犯センターを設置。また、マンションICカードシステムを採用したり、各棟エントランスの風除室とエレベーターホール入口にオートロックを設置したダブルオートロックを採用。住戸玄関のロックと合わせたトリプルガードセキュリティとし、さらにICカードセキュリティと連動したエレベーター制御システムを採用して防犯・プライバシー性を高めるなど、信頼性とセキュリティ性の高い安心した暮らしを実現する。
間取りは1LDKから4LDK。専有面積は46.40平方メートルから163.29平方メートル。販売価額は4,530万円(1戸)から28,960万円(1戸)。竣工は2010年3月下旬と5月下旬を予定し、引渡しは同年5月下旬と7月下旬を予定している。
問い合わせは0120(109)510まで。










