都心暮らしのメリット、「買物・通勤に便利」 三井不動産レジデンシャル
三井不動産レジデンシャルは11月14日、女性が都心でひとり暮らしをする際の「住まいと暮らしの理想像」に関するアンケート調査結果を発表した。
それによると、「都心暮らしに、どんなメリットを感じているか」については、「買物に便利」31%、「通勤に便利」25%、「終電の時間に余裕がある」15%だった。
また、「1LDKに住むならどのくらいの面積が必要か」については、「40平米から50平米」52%、「30平米から40平米」32%となった。
「モデルルームでどんな営業担当に担当してもらいたいか」については、約7割が女性を希望。「相談のしやすさ」「自分と同じ目線に立ってくれること」などが理由として挙げられた。
同調査は、同社運営のコミュニティサイト「みんなの住まい」のユーザーを対象とし、家族数1人か2人の女性201人が回答。











