鉄骨系ハイブリット住宅を発売 ミサワ
ミサワホームは10月10日から、「エコロジー&エコノミー」を徹底追求した鉄骨系ハイブリッド住宅「HYBRID ADEAR(ハイブリッド・エイディア)」を発売する。
独自開発した多機能・高性能素材「ニューセラミック」の外壁材と、複数の鉄骨ユニットで建物を構成する「鉄骨ラーメン構造」を融合させた戸建住宅。今回導入した新技術「スリットジョイント」は、ユニットを離して配置しても建物全体の強度を維持しながらジョイントすることができる。これにより、鉄骨使用量の削減が可能となる。
プランバリエーションは、3つの建物スタイルで82のベースプランを用意。販売価格は、寄棟屋根のベーシック仕様が坪(3.3平方メートル)あたり税込49.9万円からとなっている。











