子会社5社を解散 クリード
クリードは10月8日、子会社5社を解散したと発表した。
解散したのは次の5社。(1)クリード不動産鑑定(2)クリード・キャピタル・マネジメント・アンド・リサーチ(3)マキシム・キャピタル・フォー(4)パーキング・キャピタル・ワン(5)プライム・キャピタル・フォー。
解散の理由については、クリード不動産鑑定は、グループの経営の効率化を図るためとしている。クリード・キャピタル・マネジメント・アンド・リサーチについては、海外リート及びJリートを対象とした投資信託立ち上げの準備段階として海外リートへの投資を行ってきたが、外部環境の変化に伴い事業計画を変更し、解散するとしている。











