都心7キロ圏ブランズ初のタワーマンション 一般分譲登録受付開始 東急不動産
東急不動産は、9月13日(土)から9月21日(日)の間、東京・荒川区に開発中の「ブランズタワー南千住」( http://www.branztower.com/ 、地上29階地下1階建、総戸数215戸(分譲住戸180戸、関係権利者35戸))の第3期2次一般分譲の登録受付を行う。
「ブランズタワー南千住」は、JR常磐線、東京地下鉄日比谷線、つくばエクスプレス「南千住」駅から徒歩1分の3駅利用可能で、東京へ10分台でアクセスできる至近さと都心から7キロメートル圏という立地の良さにこだわった「ブランズ」シリーズ初のタワーマンションである。
南千住は23区最大級の再開発地区で、総開発面積は約118.5ヘクタールの官民一体となったプロジェクトとして開発が進められており、「南千住」駅を中心に隅田川リバーサイドまでが該当する。駅周辺には複合商業施設や大型スーパーマーケット、スポーツクラブや各種クリニックといった生活利便施設が充実しており、また隅田川に沿って水辺の風景が広がるリバーサイドには遊歩道も整備され、豊かな自然とのバランスがとれた都市計画で心地よい暮らしを提案する。
設備・仕様面では、綜合警備保障(ALSOK)の「ブランズタワー南千住24時間セキュリティーシステム」を導入。また、不審者の侵入を察知すると室内のインターホンから警報音が鳴るとともに警備会社へ直ちに通報されるといった全戸の玄関扉などの出入り可能な窓に防犯センサーを設置するなど、先進のテクノロジーを導入したトータルセキュリティーシステムを確立させ、住む人の安心と安全を提供する。
間取りは2LDKから3LDK。専有面積は56.65平方メートルから75.90平方メートル。販売価額は3,990万円(1戸)から5,830万円(1戸)。竣工、引渡しを2010年1月末日に予定している。なお、現在モデルルームを公開中。
問い合わせは0120(109)600まで。











