60歳からの住宅ローン【リ・バース60】累計申請件数1万件突破

様々な不動産情報が盛り沢山!

「市町村バリアフリー基本構想」作成・作成予定の市町村は506市町村に 国交省

 国土交通省はこのほど、「市町村バリアフリー基本構想」の作成状況に関する調査結果を発表した。

 それによると、「基本構想を作成済み、あるいは今後の作成を予定している」のは、1,827市町村中506市町村だった。

 また、1日の利用者数5,000人以上の鉄道駅等の旅客施設が所在する市町村では、515市町村中372市町村だった。

 「バリアフリー基本構想」は、バリアフリー新法(高齢者、障害者等の移動等の円滑化の促進に関する法律)に基づき、市町村は、重点整備地区(旅客施設や病院、福祉施設など高齢の方や障害のある方などが利用する施設が集まった地区)で、当該地区におけるバリアフリー化のための方針、事業等を内容とする「基本構想」を作成することができるというもの。

求む!買取物件 価値ある中古不動産の売買はムゲンエステート住宅新報別冊 不動産テック.BIZ Vol.14 最新号発行 不動産×ITの最新トレンドをお届け会員会社(賛助会員を含む)のプレスリリースを一元的に集約・掲載する情報発信サイト マンション管理プレスリリースセンター

関連サービス