CO2排出量を表示する家庭用ガス給湯リモコン開発 三井不動産レジ
三井不動産レジデンシャルは6月20日、東京ガスと共同で、二酸化炭素(CO2)排出量を表示する家庭用ガス給湯リモコン「セーブアースディスプレイ」を開発したと発表した。
ガスなどのエネルギー消費状況を可視化することにより、5%から15%の省エネ効果があると言われており、二酸化炭素(CO2)排出量を表示することで省エネに対する意識を高め、CO2排出量削減を目指す。
7月販売開始予定のパークホームズ目黒中町(東京都目黒区中町一丁目)を第1弾とし、今後都内新築分譲マンションに導入していく。











