暮らしごごちに配慮した「ケーススタディハウス神戸」がオープン 大和ハウス
大和ハウス工業は4月28日、アメニティアドバイザー・近藤典子氏とのコラボレーションにより設計した「暮らしごごちのよさ」に配慮した「ケーススタディハウス神戸」を兵庫県神戸市の神戸駅前住宅公園内でオープンする。
暮らしごごちのよさを実感するために、「3つの間」(空間・時間・人間)を掲げ、この3つがそろって初めて暮らしごごちがよい住まいになると考え、ケーススタディハウス神戸にも「3つの間」が随所にバランスよく提案されている。
また、団塊世代等に向け、限られた敷地内で程よい距離感を保つスペースとして「母屋と離れのある暮らし」等を提案している。
6月9日には、「ケーススタディハウス神戸オープン記念セミナー」(予約制)を兵庫県神戸市中央区北野町のクラウンプラザ神戸で、近藤典子氏を迎え開催する。詳しくは大和ハウス工業神戸支店、電話0120(117)562まで。











