住宅性能表示制度の実施増加 国交省
国土交通省は2月22日、平成18年12月末時点の「住宅性能表示制度の実施状況」を発表した。
それによると、平成18年12月の実績として「設計住宅性能評価」の受付が24,042戸(前年同月比21.0%増加)、交付が24,345戸(同64.9%増加)と大きく増加した。
「建築住宅性能評価」の受付は19,292戸(同51.5%増加)、交付は12,743戸(同51.1%増加)となった。
国土交通省は2月22日、平成18年12月末時点の「住宅性能表示制度の実施状況」を発表した。
それによると、平成18年12月の実績として「設計住宅性能評価」の受付が24,042戸(前年同月比21.0%増加)、交付が24,345戸(同64.9%増加)と大きく増加した。
「建築住宅性能評価」の受付は19,292戸(同51.5%増加)、交付は12,743戸(同51.1%増加)となった。