06年住まいのニュース、注目度1位は「シンドラー社EV事故」 ネクスト調べ
不動産情報ポータルサイト「HOME’S」を運営するネクストは12月25日、「2006年総決算!HOME’S住まいの10大ニュース」を発表した。同調査は、首都圏在住の20代から50代の男女1,000人を対象に、今年話題になった住宅関連ニュースのうち、「自分が関心をもったもの」を複数回答形式で選んだもの。
( http://realestate.homes.co.jp/contents2/research/ )
最も関心が高かったのは「シンドラーエレベーター事故」で注目度は61.8%となった。
続いて、「姉歯元建築士逮捕」が注目度52.8%、「ゼロ金利解除へ」が注目度47.0%、「株式会社ヒューザー、宅建業免許取り消し」が注目度28.4%、「地価(路線価)上昇傾向へ」が23.1%となった。











