高い快適性を提案する都内のマンションの第2期販売登録の受付を開始 東急不動産
東急不動産は2月18日から、東京・平和台に開発中の「ブランズ平和台」(http://www.branz-heiwadai.com/ 、地上9階建て1棟他付属建物2棟、総戸数76戸)の第2期販売登録の受付を開始する。
「ブランズ平和台」は、東京メトロ有楽町線「氷川台」駅徒歩9分、「平和台」駅徒歩12分の2駅利用可能の場所にあり、利便性に富んでいる。「Raku-en」という設計コンセプトで、住・遊・憩い・教育・アクセス・商業・未来性といった生活条件が整った場所に立地し、周辺には公園や小学校、商業施設や遊園地がある。また、平成19年度開業予定の東京メトロ13号線を利用することで、渋谷や新宿へのダイレクトアクセスも可能となり、利便性も飛躍的にアップする。
設備・仕様面では、住まいに最適な第一種低層住居専用地域・第一種住居地域という恵まれた環境を活かした、全戸に光と風を招きいれる機能的な2棟構成のフォルムを採用。豊富な光と開放感を与える逆梁工法とハイサッシを採用し、全戸のバルコニーやテラスにスロップシンクを設置するなど暮らしやすさを追求している。
間取りは2LDKから4LDK、専有面積65.15から90.02平米。販売価額は3,700万円から5,980万円。竣工は2006年11月中旬を、引渡しは同年12月下旬を予定している。
問い合わせは0120(727)109まで。











