世田谷で開発面積8900平方メートルの大規模マンションを販売 藤和不
藤和不動産(本社・東京)は5月11日から、東京都世田谷区で永住型マンション「世田谷アインス美しの杜(第1期)」(総販売戸数194戸のうち75戸)の分譲を開始する。総開発面積は約8900平方メートルで、同区エリアでは希少な大規模開発だ。
「世田谷アインス」は小田急千歳船橋駅から徒歩11分。専有面積は70.63~114.08平方メートルで、最多価格帯は4700万円台。敷地中央部に「フォウント・パティオ(泉の中庭)」、建物内には多目的に使えるコミュニティールームやゲストルーム(宿泊施設、有料)をそれぞれ設ける。
住戸プランは25タイプ。生ゴミ処理のディスポーザーシステムも導入。NTTコミュニケーションと提携した独自のプロバイダーサービス、ピッキング防犯対策のリバーシブルキー、24時間有人管理態勢なども採用する。











