ログハウスで初の30年保証システムをスタート ビッグフット
ログハウス最大手のアールシーコアビッグフット事業本部(本社・東京、二木浩三社長)はこのほど、ログハウス業界初の「30年保証システム(構造躯体)」をスタートした。従来の20年保証システム(構造躯体)を拡充したもの。
同システムはビッグフットが施工した建物すべてに適応。10年目と20年目の定期点検を実施し、必要と認めた有料メンテナンス工事を請け負った場合、構造躯体に限り30年間の保証をする。
これで、商品の品質管理(ISO9001」、建設工事(完成保証)と併せ、業界に先がけた3つの保証が整った。











