導入1年で93棟が住宅性能評価書付きマンションに 大京
大京はこのほど、昨年10月の住宅性能表示制度導入から1年で93棟(8147戸)が設計住宅性能評価書の交付を受けた住宅性能評価書付きマンションとなった。今後6ヶ月でさらに57棟(6470戸)が交付を受ける予定なので、今期末までに150棟(1万4617戸)が住宅性能評価書付きマンションになる。
また、同社は建物完成時段階での建設住宅性能評価書の交付も受けており、9月末時点では2棟(63戸)だが、今期末までには59棟(5522戸)となる予定。











