「ワールドデザインシティ岐阜」3日間で15万人が来場
森ビルグループの、森ビル都市企画が岐阜県とともに開発した「ワールドデザインシティ・GIFU」(愛称:アクティブG)は、7月7日のオープン以降3日間で15万人の来場者を記録した。
「ワールドデザインシティ・GIFU」は、アート・食・ファッション・健康の4つのテーマで構成された、大型商業コンプレックス。JR岐阜駅の高架化によって生まれたスペースを活用して、延床面積3万平方メートル以上にのぼる大型複合商業施設が完成した。8月22日には国内最大規模のファッション卸売りマート「レップマート」がオープンし、全施設が稼動することになる。











