道内一の超高層マンションを8月5日から販売 大京と札幌丸増
大京と札幌丸増は8月5日から20日まで、札幌市の中島公園近くで開発している道内一の超高層タワーマンション「ザ・タワー中島公園ラピス・ライオンズスクエア」(総戸数130戸)第1期85戸の登録を受け付ける。
同マンションは、地下鉄南北線幌平橋徒歩6分または中島公園駅徒歩8分の中央区南12条西1丁目にあり、中島公園を目の前にしている。また、地上30階建て(高さ約100メートル)は、マンションでは道内一。25階のビューラウンジ兼ゲストルームや1階の多目的スペース、地階の全戸分トランクルームなどスケールメリットを生かした共用スペースなどが特徴。住戸プランも2LDKから5LDK(専有面積78.64~183.81平方メートル)の28タイプとバリエーションに富み、しかも平均専有面積は98平方メートルとゆとりを持たせている。また、中住戸のワイドスパン、角住戸の3面採光・3面バルコニー、ビューバスの採用といった眺望を生かしたプランニングになっている。
第1期販売の85戸は3LDK(43戸)から5LDK(2戸)、専有面積80.90から183.81平方メートルで、販売予定価格は2060万円(1戸)から1億3070万円、最多価格帯は3000万円台(9戸)。











