磁力線と遠赤外線による「活水システム」発売 三井ホーム
三井ホームは3月1日から、磁力線と遠赤外線で水道水を分子レベルで微粒子化・イオン化する活水システム(装置)を発売する。
同システムは、市販されている浄水器や整水器が水分子そのものに働きかけるのに対し、水道水が装置を通過すると水分子は磁力線の力と遠赤外線の微弱エネルギーによって回転、伸縮、振動現象を起こし微粒子化、活性化し、その結果、分子が小さく、活発に動き回る高密度の水になり、水が本来持つ溶解力と浸透力が高まるというもの。また、給水管の根元に設置するので住宅内のすべての水を活性化すること、薬品・添加剤を使用しないので安全、装置が直接水に接しないので衛生的、メンテナンスが不用なのでランニングコストが不要、などの特徴もある。
販売エリアは沖縄を除く全国、価格は28万円(消費税別)。











