狭小地でも建築可能なRC住宅を販売開始 ロングホーム
ロングホーム(本社 北海道江別市)はこのほど、都市型鉄筋コンクリート3階建て住宅「ロングバリューシリーズ」を開発し、12月20日から全国で販売開始する。同シリーズは同社が開発した型枠技術「RC-Zシステム」と新工法により、都市部に多い狭小敷地の建て替えなどで足場やクレーンを使わずに5階までの建築を可能としている。価格は3.3平方メートルあたり39.8万円からで、同時に「RC-Zシステム」を導入して施工販売する企業も募集する。
ロングホーム(本社 北海道江別市)はこのほど、都市型鉄筋コンクリート3階建て住宅「ロングバリューシリーズ」を開発し、12月20日から全国で販売開始する。同シリーズは同社が開発した型枠技術「RC-Zシステム」と新工法により、都市部に多い狭小敷地の建て替えなどで足場やクレーンを使わずに5階までの建築を可能としている。価格は3.3平方メートルあたり39.8万円からで、同時に「RC-Zシステム」を導入して施工販売する企業も募集する。