4番目の「スヌーピータウンショップ」を広島にオープン
三井不動産とららぽーとは、「スヌーピー」と「ピーナッツ」の仲間たちのキャラクターショップ「スヌーピータウンショップ」の4番目の店舗を版権元のユナイテッド・メディアの監修のもと、西日本最大級のショッピングセンター「アルパーク」(広島市)に7月17日にオープンする。三井不動産は7年3月に日本初のスヌーピータウンを複合商業施設「鶴見はなぱーとブロッサム」(大阪市)にオープンしたのに続き、8年7月には「TOKYO-BAYららぽーと」(船橋市)に、9年7月には「クイーンズスクエア横浜」(横浜市)にも出店、いずれの店舗も好調な実績をあげている。新店舗ではアルパークのキーワードである”街あそび・夢さがし”をモチーフにしながら、幅広い客層が”遊べて・学べて・楽しめる”ショップをめざす。











