日管協 セーフティネット法実務を解説、8月6日にオンラインセミナー

日本賃貸住宅管理協会(日管協)は8月6日、「改正住宅セーフティネット法 完全攻略セミナー~先進事例に学ぶ物件管理と見守りの実務~」をオンラインで開催する。昨年10月施行の改正住宅セーフティネット法を踏まえ、「居住サポート住宅」の取り組み、物件管理や見守りの実務をテーマに解説する。
国土交通省による制度解説のほか、全国初の居住サポート住宅認定を受けた北九州市の取り組みや、都内唯一の認定事例を紹介するトークセッション、住宅セーフティネットの現状と今後をテーマとした講演を予定。管理会社のほか、行政機関や居住支援法人などを対象とし、会員、行政、居住支援法人は無料。一般は3000円。




















