都民公開セミナー開催 不動産流通などテーマ 都宅協、都内6会場で
住宅新報 2013年11月5日 号 12面
東京都宅地建物取引業協会は11月7日から、都内6会場で都民公開セミナーを開催する。開催日は、11月7日(葛飾区、かつしかシンフォニーヒルズ)、11月12日(千代田区、よみうりホール)、11月14日(豊島区、豊島公会堂)、11月18日(中野区、なかのZERO)、11月21日(八王子市、オリンパスホール八王子)、11月26日(品川区、きゅりあん)。
テーマは、1部が「既存住宅インスペクション・ガイドラインの解説(中古住宅売買時の検査方法や留意点)」。講師は国土交通省住宅局担当官。2部が「民法改正を考える 最新動向虎の巻(TPP参加交渉もふまえ、不動産取引はどう変わる?)」と、「不動産取引における最近のトラブル事例」。講師は、深沢綜合法律事務所の柴田龍太郎弁護士が担当する。
時間は午後1時から午後4時まで。





















