紙上ブログ 不動産屋の独り言234 賃貸現場の喜怒哀楽 坂口有吉 「挨拶状に対する気持ち」 最低限の〝ハート〟持って
住宅新報 2014年1月14日 号 6面
商売をしていると、折々の挨拶状を出す機会は多い。年賀状もその1つである。日頃のご無沙汰をたった50円で帳消しにしてくれ、改めて人間関係を構築するのに便利なものではあるが、毎年かなり悩まされているのも事実だ。
商売上でも個人間でもよくあるが、去年はこちらから出したのに先方からは届いていなくて、ここんとこ付き合いも無いから今回からパスしよう、と考えてパスすると先方から届いたり、なんてこともある。
嬉しい年賀状




















