大規模修繕工事受注 会員社シェア36%に MKS
住宅新報 2015年12月1日 号 6面
マンション計画修繕施工協会(東京都港区、坂倉徹会長、MKS)はこのほど、会員社のマンション改修工事受注実績と市場でのシェアなどの動向をまとめた。
それによると、13年度の会員社のマンション改修工事(大規模修繕工事)受注高は元請けで1384億円、下請けを含めると2137億円となった。
13年のマンション改修工事市場規模の予測値5916億円(矢野経済研調べ)に対し、元請けで23.4%、下請けも含めると36.1%のシェアを占めることになる。





















