紙上ブログ 不動産屋の独り言 365 賃貸現場の喜怒哀楽 坂口有吉 不動産屋にできるささやかな社会貢献その後 感謝の言葉さえあれば
住宅新報 2016年8月23日 号 7面
以前に書いた、当社のお客さんに「引っ越しではなく、今借りている部屋の家賃交渉をまずしてみることを勧めた話」の続編。
当時、「会社の経営が苦しくなって給料が下がり、今の家賃6万円を支払うのがきつくなった」とのことで、そのマンション自体に不満があるワケでなく、できればそのまま住めたら嬉しいとのこと。
根回し成功





















