民泊事業へ参入 レオパレス21
住宅新報 2018年1月9日 号 6面
レオパレス21は、楽天グループの民泊事業会社である楽天LIFULL STAY(以下、楽天)の運用代行サービスを採用し、自社物件で民泊サービスに乗り出す。
集客や空室管理、問い合わせ対応、清掃などの一連の民泊運用業務を楽天が一括代行。レオパレス21は「特区」の東京都大田区内で所有する物件を活用することで民泊サービスを提供する。今回の連携を通じて得た知見やノウハウを蓄積し、今後、既存物件の空室対策や物件オーナーの収益力向上や高収益商品の開発につなげていくという。





















