LM研究会 22回目の会合開く
住宅新報 2018年8月14日 号 6面
ダイヤモンドメディア(東京都港区、武井浩三社長)とハプティック(東京都渋谷区、小倉弘之社長)が事務局を務めるリーシングマネジメント研究会は7月24日、22回目となる会合を開いた。
同研究会は、大手や中堅の不動産管理会社を主体とした共有学習のコミュニティで、18年7月現在で401人が在籍。この会合には、管理会社を中心に26人が参加した。
会合のはじめにハプティックと協業しているグッドルームのメディア事業部、新田拓磨氏が、入居者目線のリノベーションによる家賃アップと不動産サイトでの客付けなどを行う「グッドルームのリノベーションパック」を紹介。





















