トップインタビュー 間所暁彦 氏 スタイルポート 3Dで暮らしを描きやすく 代表取締役
住宅新報 2019年10月22日 号 7面
――内覧を最新技術で。
「分譲マンションでは、間取り図とモデルルームなどで購入者の意思決定をサポートしている。ただ、実際と〝イメージが違う〟とギャップがあれば、購入者は判断しづらい。そこには、物件の魅力を伝えきれず、販売活動の生産性を低めてしまう事業者側にも課題感がある。もっと最適な方法でその物件の空間を購入者と販売者が共有できないだろうか考えた」
――空間を共有する。






















