不動産政策でシンポ 景気回復の道筋探る 不動産学会が4月19日
住宅新報 2010年3月30日 号 5面
日本不動産学会(会長・三橋博巳日大教授)は4月19日、東京都文京区後楽の住宅金融支援機構すまい・るホールで、「日本の不動産をめぐる政策を考える-景気回復のための住宅・不動産政策」をテーマにした設立25周年記念シンポジウムを開く。時間は午後1時45分から4時50分まで。一般にも公開し、参加費は無料。定員は280人。
ジパング・ホールディングス経営企画室シニアアナリストの増田悦佐氏、日本不動産学会副会長で政策研究大学院大学学長の八田達夫氏が講演。また、前原誠司国土交通相も特別講演をする予定。
参加希望者は催し名称(4月19日シンポジウム)、氏名、勤務先・所属、平日の連絡先電話番号かメールアドレスを記入のうえ、メール(jares@js4.so-net.ne.jp)かファクス03(3213)2397で申し込みのこと。定員になり次第受け付けは終了。











