よく分かる不動産証券化とビジネス活用<第108回> 不動産証券化の現状と将来展望 有識者に聞く 長島・大野・常松法律事務所弁護士 三上二郎氏(1)
住宅新報 2010年6月1日 号 3面
「有識者に聞く」シリーズの第31回目は、長島・大野・常松法律事務所の三上二郎弁護士に、近時、その重要性がますます高まってきているコンプライアンスについて、お話をうかがいます。長島・大野・常松法律事務所は、約350人の弁護士が所属し、スタッフも含めると総勢約700名に及ぶ企業法務を中心とする日本最大級の総合法律事務所であり、三上弁護士は不動産関連案件を中心に第一線で活躍しておられます。線引き難しい『社会規範』
高まるコンプライアンス意識(田辺)
三上先生は不動産投資・証券化分野の仕事に、長い経験をお持ちだとうかがっています。(三上弁護士)











