日管協インターンシップ 会員と留学生が合同研修
住宅新報 2010年7月6日 号 5面
日本賃貸住宅管理協会・国際交流委員会は留学生インターンシップ制度の合同研修を6月26日都内で開催した。日本で就職を希望する韓国・中国籍等の留学生14人と、受け入れ会員企業13社の担当者の合計37人が参加した。
冒頭、荻野政男委員長が日本の不動産管理業の歴史や現状を解説。その後留学生と企業担当者の紹介、専門家によるロールプレイング研修を実施し、相互理解を深めた。











