『付加価値物件』続々と アスコット 都心マンションで
住宅新報 2010年10月12日 号 10面
アスコットは、東京・八丁堀と東日本橋で、様々な付加価値をつけた分譲マンションを提供している。
地下鉄日比谷線八丁堀駅徒歩6分の「アスコットパーク東京八丁堀」と、都営浅草線東日本橋駅徒歩3分の「アスコットパーク東日本橋」の2物件。
両物件に共通しているのが「契約農園システム」。千葉県君津市にある日帰り体験型リゾート農園の一画をアスコットが3年間借り上げ、75坪をそれぞれの物件の専用農園として居住者に無料で提供するものだ。居住者は、いつでも現地で農園体験・自然体験ができるほか、アスコットが収穫期に合わせて現地イベントも開催する。「都心に住みながら、自然体験の共有を通じて形成される居住者同士のコミュニケーション」がコンセプトだ。7月から販売開始した「アスコットパーク日本橋小伝馬町」でもこのシステムを導入しており、他にないサービスとして好評だという。











