相鉄不など4社JV 港北NTで大型241戸 「シーズンプレイス」 低層棟で『邸宅感』実現
住宅新報 2010年11月2日 号 10面
相鉄不動産(事業比率55.6%)、大東通商(同22.2%)、長谷工コーポレーション(同16.7%)、ミサワホーム東京(同5.5%)の4社は11月3日から、横浜・港北ニュータウンで総戸数241戸の分譲マンション「シーズンプレイス」のマンションギャラリーをグランドオープンする。
横浜市営地下鉄ブルーライン・グリーンラインのセンター南駅徒歩13分に立地。グリーンライン都筑ふれあいの丘駅からも8分の場所。公園や緑道に隣接する自然豊かな立地特性を生かし、全敷地の2割にあたる4000平米を緑地帯とした。また、敷地中央には1300平米超のプライベートガーデンを設ける。
エネルギーインフラにはオール電化を採用。オール浄水システムやディスポーザー、保温浴槽を導入し、独自の断熱仕様により省エネ対策等級は最高ランクの「4」を取得した。住宅版エコポイントの対象物件でもある。











