愛知県小牧市と空き家対策で協定締結、県内8例目 クラッソーネ

解体工事DXプラットフォーム「クラッソーネ」を運営するクラッソーネ(愛知県名古屋市、川口哲平代表取締役CEO)は、愛知県小牧市(山下史守朗市長)と「小牧市における空き家対策に関する協定」を締結した。両者が相互に連携協力することで、空き家の除却促進や発生抑制、適切な管理を図り、総合的な空き家対策を推進する。
今回の協定締結により、同社の自治体連携の実績は146自治体(行政運営の団体含む)となる。愛知県内では8例目となった。























