インスペなど学ぶ 都宅協 セミナー開く
住宅新報 2017年12月5日 号 7面
東京都宅地建物取引業協会(都宅協)と東京都不動産協同組合は11月27日、東京都千代田区の中央大学駿河台記念館で、不動産実務セミナー「不動産業関連制度の改正等に伴う説明会」を開催し、約260人が参加した。
同セミナーは都宅協会員および東京都不動産協同組合員を対象とした研修。国土交通省と不動産流通推進センターの各職員が講師を務め、「改正宅地建物取引業の施行(インスペクション等)」「賃貸取引に係るITを活用した重要事項説明」などについて分かりやすく解説した。






















