921人が受験 再開発P試験
住宅新報 2021年8月31日 号 10面
21年度再開発プランナー試験(筆記試験)が8月22日に行われ、試験を運営している再開発コーディネーター協会によると921人が受験した(東京会場783人、大阪会場138人)。昨年は新型コロナウイルス感染症の影響から、試験場が密にならないように受験者を抑制したため、562人の受験者にとどまったが、今年は、約360人多い人数となり、過去10年で最多となった。
合格発表は10月1日。同協会ホームページに合格者の受験番号を掲載すると共に、受験者全員に郵便で結果を通知する。




















