三友システム事業性評価研 事業進ちょく評価サービス 初弾、愛媛銀行で実行
住宅新報 2021年10月5日 号 6面
三友システムアプレイザル(東京都千代田区、堂免拓也社長)と事業性評価研究所(東京都千代田区、田井政晴社長)は9月15日、新たな取り組みを協同でスタートした。プロジェクト案件の進ちょく状況をモニタリングすることで、その動態的な価値を明確化するサービスを「動産モニタリング+動産評価」として始めた。
地域を支える金融機関が企業と共に事業の価値創造を高めるためのツールとして提供する。(1)事業資産の時価評価、(2)事業構造分析による事業性評価、(3)事業資産と経営のモニタリングの3機能で幅広いニーズに対応していく。























